
「うつわ展」を観に行った会場で建築家の安藤忠雄さんに会いまし
た。
小柄な体で、顔がとても小さくて、ご自身の本にサインをしてい
るところでした。トークショーを終えたばかりなのか、会場を後
にするお客さんを待っているようでした。
わたしと主人、安藤忠雄氏、ギャラリースタッフの絶妙な三角の視
線がそこに存在していました。
そんなわけで日本を代表する巨匠を描いてみました。
ギャラリーを観た後にこれまた偶然にもものすごい近くというか、
そばで三宅一生さんを見かけましたよ!スタッフの女性と会場の
ことでやりとりをしていました。指示の出し方とか、かっこいい。
背が高くて若々しくておしゃれで和製リチャードギアという感じ
でした!やっぱり、どこかオーラがあるし、たたづまいが違うの
よね〜。旦那さんとふたりでちょっと見とれてしまった。

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